WORKS

東京モーターサイクルショー2018
スマホ✕サイネージ ゲームコンテンツ

プロジェクト概要

スマホ✕サイネージでインタラクティブな
ゲームコンテンツを展開 3日間で3444人の来場者を獲得

東京モーターサイクルショー2018の(株)ビーディーエス様のブースにおいて、バイクレース、連打ゲーム、顔合成、スロットの、4つのゲームコンテンツを展開。
アプリのインストールを必要とせず、自身のスマートフォンをコントローラーとして使用でき、結果もそのままスマートフォンに反映させる” Q Rシステム”を4コンテンツ全てで導入。QRを読むだけの手軽さと珍しさでコンテンツの参加者を増やし、結果画面をスマートフォンにすぐ反映させることでクライアントのWEBサイトへの誘導もそのまま可能にしました。
イベント3日間でのべ3444人の来場者にコンテンツを遊んでもらい、B B B( バイク探し)とB A S( バイク輸送)の情報訴求に貢献しました。

紹介動画

コンテンツフロー

PHASE01

バイクレース、連打ゲーム、顔合成、スロットと、4つのゲームコンテンツを用意しました。

PHASE02

各コンテンツのモニターに映し出された QR コードを参加者のスマホで読み込んでもらいます。

PHASE03

スマホ側でブラウザゲームを立ち上げることで モニターと連動し、スマホをコントローラー代わりにゲームを楽しんでもらいます。

PHASE04

ゲーム終了後、スマホ側に結果画面を反映させます。バナーからリンクページへ遷移させることでサービス訴求を可能にしました。
※QRで連携し、参加者数・HPへの遷移者数を計測することが可能。

POINT

  • 人々の足を止め
    来場促進
  • 施設/イベント
    空間価値向上
  • メディア
    話題性向上

RESULT

  • サービスの
  • 認知度向上

クレジット

タイトル
東京モーターサイクルショー2018 スマホ✕サイネージ ゲームコンテンツ
クライアント
(株)ビーディーエス
ローンチ
2018年3月
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