WORKS

新江ノ島水族館 ナイトワンダーアクアリウム 2016
「あれ?何かついてくる」

プロジェクト概要

ペンギンの足跡がついてくる!

ペンギンコーナーの通路にプロジェクターでグラフィックを投射、その上を歩くとペンギンの足あとがついてくるというインタラクティブコンテンツを展開。 人を感知するセンシングプログラミングを使用し、プログラミングとグラフィック制作を担当している。 来場者が通る通路にコンテンツを配置することで、老若男女誰もが楽しめるシチュエーションを生み出すことに成功。様々なメディアやテレビ番組に取り上げられ、更なる来場者の増加に貢献した。

デモ動画

コンテンツフロー

PHASE01

天井からプロジェクターにより床面へグラフィックを投射。

PHASE02

床面のグラフィックの中に入るとセンサーが個体を感知。

PHASE03

上を歩くとペンギンの足あとが音とともについてくる。

PHASE04

通過すると元の状態に戻る。同時に複数人への対応も可能。

POINT

  • デッドスペース
    有効活用
  • メディア
    話題性向上
  • 施設/イベント
    空間価値向上

RESULT

  • 来場者数の増加
  • メディアへ拡散

クレジット

タイトル
新江ノ島水族館 ナイトワンダーアクアリウム 2016「あれ?何かついてくる」
クライアント
株式会社江ノ島マリンコーポレーションエージェンシー
エージェンシー
株式会社タケナカ
ローンチ
2016年 夏
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